IE9ピン留め

ソ・ジソブが男性化粧品イメキャラに


 ソ・ジソブが日用品・化粧品メーカー「LG生活健康」の男性化粧品の新しい顔になった。


 LG生活健康関係者によると、ソ・ジソブは男性化粧品ブランド「VONIN」のイメージキャラクターとして1年間活動することが決まったとのことだ。ソ・ジソブのCMは3月から放映される。


 LG生活健康側は「ソ・ジソブは優れた演技力と清潔な印象で高い人気を誇り、独特のあか抜けたイメージやソフトな印象を保ちながらも、カリスマ性があることから、当社のブランドイメージにピッタリと判断した」と説明している。


 ソ・ジソブは昨年4月の公益勤務要員召集解除(除隊)以降、ドラマや映画には出演せず、ソニーコリアのデジタル一眼レフカメラ「α」や、コウォンシステムのMP3プレーヤーなどさまざまなCMで活動してきた。


 ソ・ジソブの除隊後初出演作となるSBSドラマ『カインとアベル』は9月ごろスタートする予定だ。

edaily/朝鮮日報JNS

# by lesfatsubjun | 2008-02-26 12:26 | 蘇 志燮(ソ・ジソブ) 

ソ・ジソブ 北海道で写真作家に変身


韓流スターのソ・ジソブが日本で写真作家に変身した。

ソニーは「ソニーDSLRカメラ<α(アルファ)>の新ブランドアイデンティティー“作家主義”をコンセプトとするCMが14日から放送される」と明らかにした。

<α>の新しいCMは、写真マニアとして知られる俳優ソ・ジソブをモデルに起用し関心を集めた。

今回のCMは北海道で撮影されたもので、ソ・ジソブは真っ白な雪原を背景に自分の目で写真を撮影する作家の姿を演じた。

ソ・ジソブは「自分が撮った写真を通して自分が感じた感情を誰かが共有し、その人が自分について考えてくれる時、最も幸せだと感じる」と語った。

ソ・ジソブの広告はテレビや紙面広告に登場する。また1分ほどのディレクターズカットは14日オープンするソニーの<α>ホームページに掲載される。


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# by lesfatsubjun | 2008-01-15 23:20 | 蘇 志燮(ソ・ジソブ) 

ソニーのCM撮影を終えて帰って来たソ・ジソプと一問一答


-いつから写真撮影を楽しみ始めたのか?特別なきっかけがあったか?
「特別なきっかけがあったのではない。親しい兄貴の中に、とても写真を上手に撮る人がいた。その兄貴と身近で過ごして、見よう見まねで始めたのが今まで来た。普段あまり人と付き合わず一人で過ごす時間が多い私に、相応しい趣味だ」

-どれくらいの時間、写真を撮るのか?写真と関連した撮影以外に、特別な活動があるのか?
「特別時間を割いて、撮影に出かけるのは大変だ。いつもカメラを持っていて、撮影現場でもどこでも絵になるようならば写真を撮る。最近某サイトに、フォトエッセイとして文と写真を一緒にアップしたが、多くの人々が見てくれたようだ。意図したわけでもなく、写真について深く勉強したのでもなく、そのまま思うままに、表現したいようにに、ただ自分なりに撮った写真なのに、急に写真に造詣が深い人のようになってしまった。それと、以前に私が撮った写真でファンの方々がカレンダーを作ってくれて、感動した」

-どんな写真が好みか?
「どんなタイプの写真が好きだということはない。ただ印象が良い写真がある。この写真を撮った人は、温かい人のようだとか、スタイルが良い人のようだとか。想像させる印象を与える写真が好きだ」

-写真を見れば感性的な表現が引き立つ。写真に対する特別な哲学があるのか?
「そのようなものはない。ただきれいで、印象がよければ撮るのだ。通り過ぎる子犬が可愛ければ撮って、カフェが素敵ならば撮って、恋人が美しく見えればそのまま撮るのだ。写真を撮る時、私の写真がどんな評価を受けるのかは、あまり考えない方だ。ただ私の写真を見て、私の個性や作品観(作品観と言うと、とても大げさな感じがして、少し照れくさいがを、そのままを理解してくれることを願ったが、感謝で多くの方々が理解してくれるようだ。最近変えたソニーアルファ(α)のコンセプトが、私が写真を撮る理由や姿勢と似ている。ソニーアルファ(α)では、このようなのを“作家主義”と言っている」

-今回ソニーDSLRのモデルになったと聞いた。ソニ-製品を使って見たのか?
「さっき話したように、最近変えて今使っているカメラがアルファ(α)だ。CMモデルになったから使うのではない。所属事務所の兄貴から『アルファ(α) 700』というタイプを薦められてカメラを変えたが、ソニ-側で私がユーザーであることを知って、CMモデルにオファーしてきた」

-北海道「哲学する木」を直接見て来たそうだが、CM撮影しながら記憶に残るエピソードがあるか?
「本当に寒かった。2泊3日間、寒いところでも最適の場所を探すため、撮影スタッフが寝ないで膝までつかる雪原を歩いた。最高の光量と最高のカットを得るために、寒い所を探した。本当に苦労が多かった。しかし、雪原に静かに立っている「哲学の木」を見た瞬間、その苦労をすべて忘れた。誰も何も言わなくて、しばらくただ見ていた。もちろん私はカメラを向けた。(笑い)本当に胸がいっぱいな瞬間だった」

[写真=ソニ-コリア]

# by lesfatsubjun | 2008-01-14 23:13 | 蘇 志燮(ソ・ジソブ) 

イム・スジョン、「デビュー後、恋愛を1度もしたことがない」

「これから愛することを、恐れないようにします」

スクリーンに映るイム・スジョンは、触れば壊れて、吹けば飛ぶような硝子のような顔をしている。か弱い体つきに白い肌、童顔のためか、特に患者の役を多く演じてきた。

新映画『幸福』でイム・スジョンは、8年間田舍の療養院で治療中の肺の疾患患者“ウニ”を演じた。「“ウニ”は母性愛が強い。愛に積極的で率直な点が似ている。しかし“ウニ”のように去ろうとする男に、しがみつくことはしないと思う。私ならば」静かな話し方が映画の“ウニ”をそのまま連想させるが、イム・スジョンは劇中恋敵である“スヒョン”で登場したコンン・ヒョジンともっと似ていたという。

ロマンス映画に出演したためか、公開を控えてイム・スジョンは、生まれて初めて熱愛説に巻き込まれた。しかし「デビュー後1度も恋愛をしたことがない」という彼女の言葉は、熱愛説に対する返事を代弁している。「元々恋愛経験が多くない。それも女優活動を始める前のこと。その後は恋愛をしたことがない。年を重ねながら愛をまた始めることに対して、臆病になった。愛に対して辛い傷があるわけではないが、愛して別れてまた始めることが恐ろしい」

愛を恐れるイム・スジョンにとって映画『幸福』は、ある意味で一つの経験をプレゼントした。辛くて悲しいが、愛という感情がとても素敵で幸せであることが、今度の映画に出演して感じたという。「辛くても、変わっても、別れても、こんなに素敵な感情が愛なのに、恐れないで受け入れなければならないと思うようになった。これから愛したい瞬間が来て、愛する人ができれば、恐れず、真実に飾らず愛していきたい」女優イム・スジョンの成熟した姿が期待される映画『幸福』は、10月3日公開予定。

# by lesfatsubjun | 2007-09-28 13:37 | イム・スジョン 

【インタビュー】イム・スジョン「20代初めに“本当の恋愛”体験」


 少女のようだった彼女が女になった。ホ・ジノ監督4作目の長編映画『幸福』(10月3日公開)でヒロイン・ウンヒ役を演じたイム・スジョンのことだ。ウンヒは重い肺の病気を8年間も患っている女性で、肝硬変のため療養院「希望の家」にやって来た、女にだらしのないヨンス(ファン・ジョンミン)にすべて捧げるが、結局捨てられるヒロインを見事に演じた。


 映画での化粧気のない顔、年寄りがはくようなズボン姿でさえ美しかった彼女に18日、ソウル市江南区清潭洞で会った。レースのミニスカートに紺のタイツと赤い靴というファッション。「普段はこんなレースなんて絶対に着ません。ボーイッシュなスタイルのほうが好きです」と手を振って否定した。少しハスキーな「フフフ」という笑い声を聞けば、今日のファッションが確実に「撮影用」だと分かる。


―ファン・ジョンミンさんと撮影したポスターは「援助交際」のようなムードが漂っていた。幼さが残るあなたの顔は、演技の幅を狭める可能性もあるが?


「映画のヨンスとウンヒは年齢差が7~8歳という設定。演じているうちに自然に水が流れるように感情移入できると感じました。映画を見終えれば、そんな心配はなくなるはずでしょう」


―ウンヒのような女性が本当にこの世の中にいる?と思うが。


「実際のわたしもウンヒよりは(クールで現代的なヨンスの元彼女)スヨン(コン・ヒョジン)のほうに似ています。だから初めて台本を読んだときは、彼女のすべてを理解することができませんでした。ウンヒは古典的な“女性”性を最大限に膨らませた人物。小説で映画化もされた『離れの客とお母さん』(1961)の母親のような…。でもよく考えてみると、女性は母性愛が基本ではないでしょうか」


―でもウンヒが愛情表現に積極的だから、一昔前の芝居のようなイメージは薄らいでいる。


「ウンヒは猫をかぶるようなことや、心理戦、計算高さなどが全くない女性。好きになったら“一緒に暮らそう!”と先にプロポーズできるんです。これほどまでに自分の気持ちに正直でいられるのは、いつ死んでもおかしくない病を抱えているから。1日1日が“幸福”に生きられればいい…そんなところは、わたしもウンヒに似ています。あそこまでおおらかではないにしても、好意を持ったり、好きな男性がいたりしたら素直に気持ちを告白します」


―「本当の恋愛」をしたことは?


「20代初めに“本当の恋愛”をしました。映画の中のヨンスが、テーマパークのアトラクションに乗ったまま、“おかしくなりそうだ!”と叫んだとき、自然と涙が出てきました。台本にはただ“見つめる”と書いてありました。監督が“泣かないシーンも撮っておこう”とおっしゃったのですが、後で“泣かなかったら大変なことになるところだった”と…。フフフ。一方的に捨てたり、捨てられたりしたことがないからか、去っていくヨンスにウンヒが祈るようにしてすがりつくシーンは演じるのが難しかったです。映画が終わってみると、一度結婚したのにまた実家に戻ってきたような気持ちがしています」


―イム・スジョンさん自身の実際の性格は?


「2001年にドラマ『学校4』(KBS)で正式にデビューする前、3年くらい新人の時代がありましたが、オーディションだけで数百回受けました。内気で閉鎖的だったけど、いろいろな役を演じてみて、とても変わりました。映画『角砂糖』(06)のシウン役のようにりりしい少年のような面、『サイボーグでも大丈夫』(06)のヨングン役のように“4次元の世界”に生きている面、『箪笥(たんす)』(03)のスミ役のように閉鎖的で壊れそうなもろい面など、全部わたしにあるものです。それらと一緒にこれからも生きていくでしょう。どの面も捨てたくありません。これでは多重人格になってしまうかも?フフフ」


―今までで一番愛着がある役は?


「愛着があるのは『箪笥(たんす)』のスミ役。ターニングポイントになりました。“演技は面白い”と初めて感じたのは『サイボーグでも大丈夫』のヨングン役です。あの誰も触れることのできないキャラクター、他の人が演じない役、創造することの喜び…のようなものがあり、自由とカタルシスを感じました。それに比べ『幸福』のウンヒ役は“枠”がある。ヨングンを演じてすぐウンヒを演じたので、はじめはイライラしました」


―女優としての目標は?


「現実に近い人物を演じてみたいです。それに、とても強い女性。キャリアウーマンや、時代劇なら武術の達人、悪女のような役。そしてこれは欲ですが、40歳前に誰もが一番といってくれるような作品を1本、演じてみたい」


―30代まであと数年。世の女優たちはそのころ悩むそうだが?


「昨日、試写を見ながら“ああ、この映画(『幸福』)までがわたしの女優人生の第1幕だ”と感じました。第2幕を上げるため準備しなければ。第2幕が何になるか分からないし、その幕をどのように上げるべきかも見当がついていませんが…」




崔宝允(チェ・ボユン)記者

朝鮮日報/朝鮮日報JNS

# by lesfatsubjun | 2007-09-25 10:54 | イム・スジョン 

イム・スジョン「演技活動をしばらく中断」

女優のイム・スジョンが活動の中断を宣言した。

イム・スジョンは19日「しばらく作品活動を一切しない計画」とし「今年はもちろん、来年も充電期間に入る」と述べた。イム・スジョンは去年、パク・チャンウク監督の「サイボーグだけど大丈夫」とホ・ジンホ監督の「幸福」を一週間後に撮影して、休みのない時期を送った。

イム・スジョンはその理由を「『幸福』を通じて演技人生の1幕が終わった」と述べた。「箪笥(薔花と紅蓮)」以後、イム・スジョンは「幸福」で自分と同じ年に合った服を着るまで、少女のイメージで刻印されて来た。そのため、イム・スジョンは演技人生2幕のスタートに慎重に慎重を期するという考えだ。

「幼く見られるのは仕方ないです。ずっとそういう役でしたから。でも、これからは自然にイム・スジョンが年をとっていくように、女優イム・スジョンが変わっていく姿をお見せしたいです」

しばらく充電期間をおくイム・スジョンのまた別の姿を見られる「幸福」は10月3日封切りだ。[写真=NEWSIS]

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# by lesfatsubjun | 2007-09-24 15:30 | イム・スジョン 

ソ・ジソブ、台風被災者救済のため125万円寄付


 俳優ソ・ジソブは台風の被害にあった人々のため1000万ウォン(約125万円)を快く寄付した。


 全国災害救護教会は20日、ソ・ジソブが済州地域で台風の被害にあった人々の負担を少しでも減らそうと1000万ウォンを寄付したことを明らかにした。


 ソ・ジソブが寄付したのは台風11号(アジア名「ナーリー」)で大きな損害を被った済州地域の被災者で、秋夕(チュソク、韓国の旧盆)慰労金として支援される予定だ。


 同協会関係者は「ソ・ジソブさんは昨年、江原道で大きな水害があったときも寄付をしてくださった。済州島を直撃した台風で被害を受けた人々にとって、ソ・ジソブさんがしてくださったような支援は大変力強い」と話している。

STARNEWS/朝鮮日報JNS

# by lesfatsubjun | 2007-09-20 12:03 | 蘇 志燮(ソ・ジソブ) 

ソ・ジソブの「フォトエッセイ」が40万アクセス突破


 人気俳優ソ・ジソブの「フォトエッセイ」がアクセス40万件を突破した。


 ソ・ジソブは最近、自ら撮影した写真を有名ポータルサイト「フォトエッセイ」で公開している。この「フォトエッセイ」はソ・ジソブのほかに韓国の人気写真家5人が参加している。
http://photo.naver.com/forum/article/39

 ソ・ジソブが撮影した写真はアクセス数で1位になるなど、爆発的な人気を呼んでおり、関心の高さがうかがえる。


 こうした写真は、かなり前からソ・ジソブが韓国や海外を旅行したときや、日常の1コマを撮ってきたもの。これまであまりプライベートを公表してこなかったソ・ジソブだが、今回のフォトエッセイで新たな一面を見せている。


 ネットユーザーたちは「ソ・ジソブさんがこんなに写真に関心を持っていて、撮影が上手だとは知らなかった」「これからもいい写真をたくさん掲載し、それにまつわる話もたくさん聞かせて」と感想を書いている。また、「写真1枚でこんなに心温まるなんて、初めて知った」「写真を見て幸せになった。これからもいい写真を期待している」と書き込んだ人も。


 ソ・ジソブはこのところ、新ドラマ『カインとアベル』の撮影を前に、役作りや撮影準備に余念がないとのことだ。


イ・スンウ記者

チョソン・ドットコム/朝鮮日報JNS

# by lesfatsubjun | 2007-09-20 07:20 | 蘇 志燮(ソ・ジソブ) 

ソ・ジソブ 「『太王四神記』のユ・スンホ、自分でも似ていると思う」

ソ・ジソプ(30)が、“リトル ソ・ジソブ”ことユ・スンホ(14)について「自分でも似ていると思う」とコメントした。ユ・スンホは現在、民放・MBCテレビ(文化放送)の大型ファンタジー時代劇『太王四神記』(脚本:ソン・ジナ&パク・キョンス、演出:キム・ジョンハク)で、談徳(タムドク/ペ・ヨンジュン)の子供時代を演じており、、“リトル ソ・ジソブ”と呼ばれている。

それを耳にしたソ・ジソブは、同ドラマの第1~2話を視聴。ソ・ジソブの所属事務所BOFの関係者は、13日「同じ事務所の先輩ペ・ヨンジュンが主演したドラマでもあり、ソ・ジソブが同ドラマに大きな関心を示している。ソ・ジソブはユ・スンホを見て“あれ、本当に似てる。不思議だな”と話していた」と伝えた。

同関係者は「ソ・ジソブがユ・スンホの演技力を褒めていた」と付け加えた。ユ・スンホは「ソ・ジソブさんに似ていると言われる。とくに目元が似ていると言われるが、非常に嬉しい」と照れながらコメント。一方、13日に放送された『太王四神記』の第3話は、視聴率23.8%(AGBニールセン・メディア・リサーチの調べ)をマークした。

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# by lesfatsubjun | 2007-09-14 17:56 | 蘇 志燮(ソ・ジソブ) 

チャ・テヒョン&イ・ヒョリ、4年ぶり大学歌謡祭の司会に



 俳優チャ・テヒョンと歌手イ・ヒョリが4年ぶりに「MBC大学歌謡祭」の司会者を務めることになった。


 2003年の同歌謡祭でともに司会を務めたチャ・テヒョンとイ・ヒョリは、10月6日に檀国大学天安キャンパスで開かれる「2007MBC大学歌謡祭」で再び息の合ったところを見せる。


 同日午後9時40分から3時間の生放送で送られる「2007MBC大学歌謡祭」には、「ライブの皇帝」イ・スンファンと「K‐POP界の悪ガキ」DJ.DOCの特別ステージや、ソン・シギョン、IVY、ユンナらが花を添える。


イ・ヒジン記者


チョソン・ドットコム/朝鮮日報JNS

# by lesfatsubjun | 2007-09-14 11:17 | 車 太鉉(チャ・テヒョン) 

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